女の人

原状復帰をして環境を蘇らせましょう~ラクラク快適復帰~

最近の舗装工事

握手

アスファルトが増え続けている

私の住んでいる付近は20年程前には細い道でした。しかし、10数年前からアスファルトの舗装工事が行われ、歩道も3倍くらいの広さになり、今では自転車と歩行者が危なげなくすれ違うことが出来るようになりました。側溝もついているので、梅雨に水たまりが出来ることなくありがたいです。また、舗装工事のおかげで段差もほとんどありません。以前は同じアスファルトでも段差が出来ていたりしました。今から10年程前に私が高校生だった頃にその段差のせいで転びそうになった事が何度もあります。ですから運転するにも下ばかり見ていました。しかし今現在では全てではありませんが、ここ10年くらいで格段にそういう段差が県内で見られなくなってきたと感じています。

歩道を広くとっている

最近の舗装工事では、歩道を広くする工事がよく行われています。アスファルト同志であっても段差のあるところは段差をなくし、広い歩道を作る工事が私の住んでいるところではよくありました。幼稚園が近いところなので、そういった工事をしてもらえるのがありがたいです。片側にしか広い歩道を作っていないので、昔よく聞いた右側通行と左側通行はあまり使っておらず、行きも帰りもその歩道をよく使っています。私は障害者なのでよく気づきますが、段差が無くなってきたのは本当によかったです。アスファルトの舗装工事だけでなく、眠気覚ましとか注意を喚起するためとか言われていますが、そう言った工事も行われているので、より安全な道路が出来てきています。